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長男犬の災難最終回

(2013-11-17)
長男犬の災難の
続きの続き。

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前回の続きです。

長男犬の肛門腺
絞っていただいて
真っ赤に腫れてるお話の
続きです。

お薬も飲んでるし、
肛門周囲に塗る
ステロイド剤も
処方されたけど
結果はイマイチ。

で、いつもの野生の勘が
働く院長先生の診察日にGO!

「この子の場合は
肛門腺手術で取ったほうが
いいかもしれないねー」

え” 先生に絞っていただいてる時は
普通だったじゃないですかー☆

「きっとその方が
今後のストレスが少ないと思うよ。
昔は肛門腺炎になったらすぐ
手術したんだよー」

「あれー、あまり溜まってないね。
あ”っ ん?」

院長先生、何か閃いた様子。
  ↑
 出た、野生の勘!

で、時間をかけて
処置をしてくれました。

結果、肛門嚢が
破れていたことが発覚。
これが原因だったんです。

処置は肛門嚢の洗浄でした。
別の抗生剤をもらい、通院し、
今では良くなったのですが、
また炎症が起きるようであれば
手術も視野に…というお話。

院長先生が
絞ってくれる限り
大丈夫と思います。


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非公開コメント

あー、ソニぼん痛かったでしょうね。
先代アルフィは、肛門のまわりが匂うようになり、膿が溜まるために頻繁に絞っていましたが、やはり肛門腺炎手術で取りました。
取ってすっきり…でした。

実家のラッキー(今はすったもんだの末、姉が引き取ったので幸せに暮らしています)は数年前にやはり匂う様になって…んんん?…と思っていたら、破裂していたことがわかりました。
母がお世話出来ないため、しばらくは我々がラッキーを連れて通院していましたが(当時母の所にいたので)今は大丈夫な様子です。

お大事に!

Re: かのさん

ありがとうございます。
アルフィーさんは手術なさったんですね。
取ってすっきり…だったら、それも有りかなー。
ラッキーさん、お姉様のお家なら
安心で良いですね^^

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プロフィール

マリチ

Author:マリチ
更年期のアトピー性皮膚炎で2014年は大変な目に。犬達と共にドッグハーブ、アロマ、クレイ、ハーブウォーター等を暮らしに取り入れゆるりと過ごしています。

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